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   <title>Nuts Choco Web Design - 情報誌 -</title>
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   <updated>2007-07-21T13:45:17Z</updated>
   <subtitle>▼HOME▼
管理人が普段の生活で思ったこと感じたことを
マイペースに書き綴ります。
ただの日記じゃ詰まんないんで、Web 関連でお役立ち情報も
記載します。時々覗きにきてみてください。</subtitle>
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   <title>使いやすいウェブサイト3</title>
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   <published>2007-07-21T13:38:24Z</published>
   <updated>2007-07-21T13:45:17Z</updated>
   
   <summary>毎月、非常に多くのレンタルサーバーのご応募をいただき、誠にありがとうございます。...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
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         <category term="Nuts Choco カスタマーサービス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nuts-choco.com/blog/">
      <![CDATA[<p>毎月、非常に多くのレンタルサーバーのご応募をいただき、誠にありがとうございます。毎月丁寧に充実した内容のご回答を楽しみにさせていただいております。すべて目を通させていただいております。ただ、丁寧に回答いただいている状況でありながら、当方としまして、少々審査に悩むものもございます。著作権に絡むサイトを作成いただく場合、確実に権利者と合意いただいていることが当方で把握できないような場合は、合格を見送らせていただく事もございます。大変恐縮ではございますが、何卒ご理解ください。</p>
                                                      <p>今回、<strong>好評につき？</strong>使いやすいウェブサイト第三弾です。</p>
                                                      <p>前回は訪問者が逃げないようなサイトを作るにはテストが必要だと書きました。でも、テストが完璧でも訪問者は逃げることはよくあります。なぜでしょう？<br/>
                                                      </p>
                                                      <p>答えの一つは <strong>目的が明確でない</strong> 事です。ホームページを作ろう！といったことを考えている時点で当たり前の話ですよね。でも、コレができていないサイトが意外と多いのです。そしてとても難しいのです。「<strong>目的は訪問者を一日100人にすること！</strong>」と掲げることがありますが、これは目的ではなく、目標です。単なる通過点にすぎません。</p>
                                                      <p>よく考えて見ましょう。例としてあなたは、女の子とバイクでドライブして喜んでもらいたいと考えていたとします。でも、今はお金がない。だからアルバイトをして、まずは10万円を目指してお金を貯めよう。といったことを考えるとします。この場合、10万円を貯める事は目的ではなく、目標です。アルバイトも一つの手段です。もちろんアルバイトが目的ではありません。バイクを買うこともこの場合は手段です。目的は 「女の子を喜ばせる」 ことです。</p>
                                                      <p>これはすごくシンプルな例ですが。サイトのコンテンツが増えるほど、コンテンツごとの目的が増え、手段や目標を目的と錯覚してしまう危険性が増えてきます。</p>
                                                      <p>目的のはっきりしないサイトに訪問者は興味をもちません。次回、目的についてもう少し掘り下げて書いてみたいと思います。</p>
                                                      ]]>
      
   </content>
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   <title>使いやすいウェブサイト2</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://nuts-choco.com/blog/2007/07/2.html" />
   <id>tag:nuts-choco.com,2007:/blog//3.72</id>
   
   <published>2007-07-19T17:55:17Z</published>
   <updated>2007-07-19T18:03:59Z</updated>
   
   <summary>                                        ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="クライアント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nuts-choco.com/blog/">
      <![CDATA[
                                                      <p>訪問者が逃げ出さないウェブサイトにするにはどうすればいいでしょう。<br/>
                                                      </p>
                                                      <p>訪問者が数え切れないほどウェブサイトがある事はすでに、検索やリンクの多さで知ってしまっています。前回書いたような条件に当てはまるサイトの場合、そのサイトの管理者に文句を言う労力は使わず、他にも似たサイトがあることを知っているので、たったワンクリックであなたのサイトから逃げ出してしまいます。</p>
                                                        <p>せっかく訪問してくれたのに、もったいないですよね。</p>
                                                        <p>訪問者は何も文句を言ってこないので、ウェブ製作者は自分のサイトに問題があることさえ気がつきにくいものです。ウェブサイトを公開するということは、どのような内容のサイトでも、やはり多くの人に見てもらいたいといった意思があるでしょう。</p>
                                                        <p> まず、ウェブ製作者は作ったサイトのことを一番よく知っています。知っているので、もちろん自分のサイトの操作にはストレスはありません。ですので、そのサイトのことをまったく知らない友人やテスターにサイトを確認してもらいます。<br />
                                                          <br />
                                                      　　　　（確認してもらう点）</p>
                                                        <ul>
                                                          <li><strong>あなたが訪問者に望むこと （何かの製品の購入・情報を見つける）</strong></li>
                                                          <li><strong>ストレスを感じた点</strong></li>
                                                          <li><strong>結果に満足はできたか？</strong></li>
                                                          <li><strong>何分で目的が達成できたか</strong></li>
                                                        </ul>
                                                        <p>数人に確認をしてもらうと、だいたい似たところでストレスを感じてることが分かります。ストレスになっているポイントを修正し、何度か友人やテスターに確認を行っていきます。確認してもらった友人やテスターは二回目の訪問になるので、できれば違う友人やテスターに確認してもらいます。この結果確認ができたストレスのポイントは、今作っているサイトだけでなく、今後新しくウェブサイトを作るときにもとても役に立つ情報になります。</p>
                                                        <p>作ったウェブサイトに思いっきり文句を言ってくれる友人はとても大切ですね。あの人にはとても感謝してます。</p>
                                                      ]]>
      
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   <title>使いやすいウェブサイト</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://nuts-choco.com/blog/2007/07/post_14.html" />
   <id>tag:nuts-choco.com,2007:/blog//3.71</id>
   
   <published>2007-07-17T21:33:16Z</published>
   <updated>2007-07-17T21:45:09Z</updated>
   
   <summary>久々にブログを更新します(笑)                         ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="クライアント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nuts-choco.com/blog/">
      <![CDATA[<p>久々にブログを更新します(笑)
                                                          ほったらかしすぎました・・<br />
                                                          今日は利用者にやさしいウェブサイトについて考えましたので、ちょっと書きます。</p>
                                                        <p>SEO対策で、利用者が増えても、                                                      継続してアクセスがなければウェブサイトの価値が薄いといえます。では価値の高いウェブサイトとは何でしょう？以下のようなものをあげてみます。</p>
                                                        <ul>
                                                          <li><strong>操作が分かりやすい</strong></li>
                                                          <li><strong>訪問者の想像を裏切らない、ストレスがない</strong></li>
                                                          <li><strong>ウェブサイトの目的がはっきりしている</strong></li>
                                                        </ul>
                                                        <p>製作者側としてはよく忘れがちになる点ばかりです。今回は特に「<strong>操作が分かりやすい</strong>」点について考えてみます。製作者が作ろうとしているホームページのコンテンツにもよりますが、訪問者の中には山のように初心者の方がいます。製作者も初めてインターネットに接続したときは初心者のはずです。</p>
                                                        <p>初心者の方はブラウザの操作にも不安があります。不安の中で、操作を覚えていきます。覚える前にあきらめられる人もいると思われます。ブラウザの操作を覚えるにしても時間がかかります。</p>
                                                        <p>ある訪問者があなたのサイトを初めて訪れたとします。あなたのサイトが独自性が強く、特別な操作が必要なサイトだったとすると、ほとんどの場合、数秒後には訪問者はあなたのサイトにいません。そして二度と同じサイトにアクセスしてくれなくなります。訪問者はたったのワンクリックで似たサイト、より操作の分かりやすいサイトを見つけることができるからです。初心者でなくても訪問者にとって初めて見るサイトは操作の覚えやすさがとても重要なのです。</p>
                                                        <p>有名アーティストのページや、有名ブランドのページでもない限り、特殊な操作を要求するようなサイトは訪問者が我慢して操作を覚えてくれることはほとんどないと考えていいと思います。</p>
                                                        <p>　■ユーザーが逃げ出す要素</p>
                                                        <ul>
                                                          <li><strong>なかなかページが開かない</strong></li>
                                                          <li><strong>欲しい情報がどこにあるのかよく分からない</strong></li>
                                                          <li><strong>書いてる情報に不足がある</strong></li>
                                                          <li><strong>エラーが表示される</strong></li>
                                                          <li><strong>居場所が分からない</strong></li>
                                                        </ul>
                                                        <p>初心者だけではありません。すべての訪問者において上記のような要素は不安につながり、二度とアクセスしてくれなくなります。次回、訪問者が逃げ出さない方法について考えてみます。</p>
                                                      ]]>
      
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   <title>Windows Live Writer Beta 日本語版がついに登場！</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://nuts-choco.com/blog/2007/05/windows_live_writer_beta.html" />
   <id>tag:nuts-choco.com,2007:/blog//3.57</id>
   
   <published>2007-05-31T14:39:48Z</published>
   <updated>2007-06-05T05:14:21Z</updated>
   
   <summary>Windows Live Writer の日本語版が登場しました！何が行えるかと...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="クライアント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nuts-choco.com/blog/">
      <![CDATA[Windows Live Writer の日本語版が登場しました！何が行えるかといいますと、このツールを利用することで、わざわざブログサイトにログインしなくても、ソフト上から、ブログの投稿ができるようになります。しかも編集機能がたくさんあって、素晴らしいですね。インストールから、投稿までの、操作の流れを書きます。英語版は去年からあったのですが、英語版なので紹介がちょっと難しい状態でした。<br />Windows Live Writer<br /><a title="http://get.live.com/betas/writer_betas" href="http://get.live.com/betas/writer_betas">http://get.live.com/betas/writer_betas</a><br /><br />当方のサーバーには MovableType を利用しておりますので、MovableTypeの手順を記載します。勿論他にも、自社のSharePoint 、Windows Live Spaces の投稿もできます。他にも、よく知らないのばっかりですが WordPress、Blogger、TypePad、LiveJournal、Community Server、dasBlog、Radio Userland、Metaweblog への投稿ができるようです。Mixi とかOpenPNE は無理なようです。ちょっと残念。<br /><br />早速、Windows Live Writer を使っての投稿を試すべく、手順について記載してみます。まず、下準備に、いつも MT にログインしているパスワードとは別に、ツール用のパスワードを設定する必要があります。<ol><li>.まず、 <a href="http://nuts-choco.com/mt/mt.cgi">ログイン</a>します。</li><br />当方のサーバーの場合：<a href="http://nuts-choco.com/mt/mt.cgi">http://nuts-choco.com/mt/mt.cgi</a><br /><br /><a href="http://nuts-choco.com/blog/img/wlw1.jpg" rel="lightbox[example]" title="ログイン画面"><img src="http://nuts-choco.com/blog/img/wlw1.jpg" alt="ログイン画面" /></a><br /><li>上部の「システムメニュー」から左の「投稿者」をクリックし、中央の「（自分のログイン名）」をクリックします。</li><li>「Webサービスのパスワード」の欄に、ツールを使ってログインする用のパスワードを入力します。※ パスワードを設定しないと Writerでログインに失敗します。必ず設定してください。</li><br /><br /><a href="http://nuts-choco.com/blog/img/wlw2.jpg" rel="lightbox[example]" title="Webサービスのパスワード"><img src="http://nuts-choco.com/blog/img/wlw2.jpg" alt="Webサービスのパスワード" /></a><br><li>「変更を保存」をクリックし、設定が完了しましたらログアウトします。</li><li><a title="http://get.live.com/betas/writer_betas" href="http://get.live.com/betas/writer_betas">http://get.live.com/betas/writer_betas</a>&nbsp;にアクセスし、「ダウンロード」ボタンをクリックし、画面に従い、インストールを進めます。</li><li>「ブログの種類の選択」画面が表示されましたら、「他のブログサービス」を選択し、「次へ」をクリックします。</li><br /><br /><a href="http://nuts-choco.com/blog/img/wlw3.jpg" rel="lightbox[example]" title="Writer ブログの種類の選択"><img src="http://nuts-choco.com/blog/img/wlw3.jpg" width="300" height="200" alt="Writer ブログの種類の選択" /></a><br /><br /><li>「ブログのホームページとログイン」画面が表示されましたら、以下のように記述します。</li><br /><br />□ブログホームページの URL：<a href="http://nuts-choco.com/mt/mt.cgi">http://nuts-choco.com/mt/mt.cgi</a><br />※実際にブログが表示されているページではなく、ログインページです。<br />□ユーザー名：ブログにログインするユーザー名です。<br />□パスワード：先ほど Webサービスのパスワード の所で設定したパスワードです。<br /><br /><a href="http://nuts-choco.com/blog/img/wlw4.jpg" rel="lightbox[example]" title="Writer ブログのホームページとログイン"><img src="http://nuts-choco.com/blog/img/wlw4.jpg" width="300" height="200" alt="Writer ブログのホームページとログイン" /></a><br /><br /><li>「プロバイダの選択」画面が表示されましたら、以下のように記述します。</li><br /><br />□使用するブログの種類：Movable Type を選択します。<br>□ブログのリモート投稿 URL：<a title="http://nuts-choco.com/mt/mt-xmlrpc.cgi" href="http://nuts-choco.com/mt/mt-xmlrpc.cgi">http://nuts-choco.com/mt/mt-xmlrpc.cgi</a><br /><br /><br /><a href="http://nuts-choco.com/blog/img/wlw5.jpg" rel="lightbox[example]" title="Writer プロバイダの選択"><img src="http://nuts-choco.com/blog/img/wlw5.jpg" width="300" height="200" alt="Writer プロバイダの選択" /></a><br /><br /><li>以上で、初期設定が完了です。投稿画面が表示されます。<br>　ブログの記事を書き、上の 「投稿」ボタンをクリックすることで投稿が完了できます。</li><br /><br /><a href="http://nuts-choco.com/blog/img/wlw6.jpg" rel="lightbox[example]" title="Writer 投稿画面"><img src="http://nuts-choco.com/blog/img/wlw6.jpg" width="300" height="200" alt="Writer 投稿画面" /></a><br /></ol>]]>
      
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   <title>みんなで作るウェブアプリケーション！★参加しようぜ！</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://nuts-choco.com/blog/2007/05/post_13.html" />
   <id>tag:nuts-choco.com,2007:/blog//3.56</id>
   
   <published>2007-05-26T16:47:03Z</published>
   <updated>2007-05-31T14:40:34Z</updated>
   
   <summary>私はプログラミングがさっぱり分からない人間なのですが、そんな人間がホスティングサ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="Nuts Choco カスタマーサービス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nuts-choco.com/blog/">
      <![CDATA[私はプログラミングがさっぱり分からない人間なのですが、そんな人間がホスティングサービス並みのサーバーを手元に持っているだけではとてももったいないですよね。そんなわけで、現在将来のウェブプログラマーの卵たちに<strong>5ギガ</strong>のスペースを開放しようと考えております。今でもサーバー利用者様にはご活用いただいておりますが、もっと大きな事ができれば楽しいのではないかと思っております。現在存在している Web 2.0 のサービスはいくつかありますが、何らかのプログラムソースを利用せずに、そういったサービスを提供するにはやはり、個人だけでは限界があると思われます。このサイトに訪れられる方には様々な知識をお持ちの方がおられると思っておりますし、私のようにまったくプログラムについて何も知らない方もおられると思います。<br /><br />誰にスペースを開放するかと言いますと、今このブログを読んでいるあなたに開放をするわけです。何も知らなくてもプログラムに興味がある方なら誰でも参加できます。また、複数のプログラマーがNuts Choco に参加する予定なので、やはり、ケンカにならないように、いくつかルールを設定する必要があります。ルールは作成中ですので、少々お待ちください。参加を希望されます場合は <a href="mailto:help@nuts-choco.net">help@nuts-choco.net</a> 宛に件名：ウェブアプリケーション開発参加希望 としてご連絡ください！！お待ちしております。<br /><br />開発者用コミュニティーは<a href="http://development.nuts-choco.com/meet/">コチラ</a>です。<a href="http://development.nuts-choco.com/meet/">Nuts Choco ウェブアプリ開発コミュ</a>]]>
      
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   <title>Yahoo、Google 検索エンジン にしがみつく！</title>
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   <id>tag:nuts-choco.com,2007:/blog//3.53</id>
   
   <published>2007-05-04T16:20:43Z</published>
   <updated>2007-05-31T14:40:34Z</updated>
   
   <summary>最近書くことが少なくなってまいりました。(笑) こないだは、ブログを推めるような...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="ただの日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nuts-choco.com/blog/">
      <![CDATA[最近書くことが少なくなってまいりました。(笑)
こないだは、ブログを推めるような事を書いていて、今度は何をいっとるのか！って感じですね。。（汗）

最近はSEO、SEMについてネット業界ではうるさく言われております。それに対する情報が山のように錯綜し、日によって情報も変化しするため、一ヶ月前の対策が、実は現時点では何の役にも立たない対策になっていたりします。努力しても報われない事が多い世界なのです。だから、と言って何も努力しないわけにはいきません。検索エンジンに対して完全に受身の対策ですが、資金力がなくても勝ち組になれるチャンスと言えます。現状、SEO 対策と言っても、ネット上に流出している間違った情報を対策としているサイトもあり、また完全に間違っているのに、SEO対策料を徴収しているサイトまであります。

また、SEO対策ばかりで、よく忘れられそうになることですが、一番大切なのは訪れた訪問者を高い確率で満足させられるようなサイトにすることです。 今回はSEO 対策について記載しているので、訪問者はすべて検索サイトからの訪問だと定義します。尚、SEOについて考慮されている時点で、ホームページはある程度完成しており、そのページにはどのような訪問者が訪れられるかは希望されていると思います。そう考えますと、その希望される訪問者はどのような「単語」を検索エンジンに入力されることが多いでしょうか？これは、ご存知の方も多いと思いますが、Goole Adwords の キーワード ツールを利用すると月ごとの検索単語の組み合わせがわかります。このツールを利用することで、訪問者はどのような単語を検索しているか、どのような組み合わせで検索を行っているかが確認できます。

 キーワード ツール
<a href="https://adwords.google.co.jp/select/KeywordToolExternal">https://adwords.google.co.jp/select/KeywordToolExternal</a>

表示された単語に絞り、SEO 対策を行うことによって、訪れる訪問者の満足度を高められる可能性が広がると考えられます。]]>
      
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   <title>ブログのメリット</title>
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   <published>2007-05-01T07:03:27Z</published>
   <updated>2007-05-31T14:40:34Z</updated>
   
   <summary>いつも、多くのお問い合わせをいただき、大変嬉しく思っております。審査についてご質...</summary>
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      いつも、多くのお問い合わせをいただき、大変嬉しく思っております。審査についてご質問をいただくことがあり、その中でもブログの申し込みについて数件いただいておりますが、お申し込みをされる場合も、されない場合も何も審査に影響はありませんのでご安心ください。また、できるだけ早く対応させていただきたく思っておりますが、残念ながら本日から管理人は旅行に出かけますので、ご返信が遅くなってしまいます。大変恐縮ですが、数日回答をお待ちください。尚、現時点で早速数名の方がサーバーがご利用できるようになっております。どのようなページを作成されるかが楽しみです。

前置きは以上としまして、本題のブログのメリットについて書きたいと思います。

ブログのメリットは3点あります。
■SEO対策・情報量・サイト管理者の素顔がわかる

SEO対策については現在勉強中の段階なのですが、ロボット型の検索エンジンはキーとなる単語が何パーセント含まれているかも計算されていると思われるので、やはり、単語でどれだけ上位に組み込ませられるかを打ち出すには、内容や文面が固定的になってしまうトップページよりも日記形式で更新ができるブログのほうが操作しやすいと言えます。

トップページがSEO対策のための文章でレイアウトが崩壊しているようなサイトはよく見かけます。アクセス数が増えても訪問者からすると視覚的な面、操作性の面で満足できないようなサイトの場合は不満が大きくなります。トップページを SEO、デザイン、操作性の優れたバランスのとれたページにするにはプロでも頭をかかえます。Googleロボットがこのサイトが素晴らしいと判断しても、訪問者が素晴らしいとは思わないことが多いのです。また、訪問者だけではなく、サイト管理人からしても、訪問者に自分のサイトをどう思ってもらいたい、どのような操作を行ってもらいたいなどの思惑も考慮すると事態は単純ではありません。メインコンテンツとはなりませんが、ブログは決まったレイアウト(個人でカスタマイズできるものもあります)の中で、ある程度の操作性を維持することができるようになっております。あとは、記載する文章の中身ですが、これは今後、記述しようと思っております。尚、トップページの (SEO、デザイン、操作性) のバランスについては、今後詳しく記載したいと思っております。

尚、ブログを頻繁に更新すると非常に情報量が増えます。訪問者からするとコンテンツの内容の充実は不快な内容や、わかりにくい文面でなければ、満足へとつながります。また、何でも書けばいいといったものではなく、特定のジャンルについて掘り下げた内容のものであるほうがより、訪問者に満足につながります。理由としては様々な情報について浅く記述しているサイトの場合は、検索から入力してヒットする単語のジャンルが広すぎ、訪問される方がそのサイトに「望んでいる情報がまったく見つからなかった。もう二度とこのサイトには来ない。」との結果になる可能性が非常に高いです。なぜなら、検索した単語に対しての情報があまりにも浅いから。。多くの訪問者はその単語に対して深い情報を知りたいことが多いのです。例えば「鶏肉」と検索する人はどのような事を考えているでしょうか？「おいしい鶏肉料理店を知りたい」「鶏肉の種類を知りたい」「近所で鶏肉のセールをやってるスーパーを知りたい」・・と色々推測できますが、何れにしても 鶏肉以上の情報を知りたい方ばかりです。検索して開いたサイトに何も悪意がなくても、鶏肉といった単語は見つかるが、希望した情報が何もなければ、訪問者は不満になり、イメージが落ちます。その点から特定のジャンルに深く掘り下げられているようなサイトは訪問者が満足できる可能性がわりと高いのです。私自身もブックマークに登録しているようなサイトは特定のジャンルに対しての内容が深いサイトばかりです。その中にいくつかブログがあります。

最後に、サイト管理者の素顔がわかる との点ですが、静的なコンテンツのみのホームページをメインにされるとどうしても企業的な近寄りがたいイメージになります。当方のように将来ホームページ製作を行いたいと考えているような場合、管理者や団体名、スタッフ紹介などをきっちりと記載していても、製作者は実際どんな事を考えているのかがあまり伝わりません。初めて訪れるような訪問者からすると、製作依頼を行うまえに、製作者がどのような人間であるかの像を把握できないと不安になり、依頼を行えなくなります。何度か顔を合わせている場合はそれほど抵抗はありません。やはり、そこでもブログが活用できます。ブログの文面はその人そのものです。毎日更新していなくても、適当な期間で更新を行っていれば、訪問者はその文面を見て少しでも管理者の人間たるものを知ることができます。
      
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   <title>多数のお申し込みをいただき、ありがとうございます。</title>
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   <published>2007-04-29T12:48:17Z</published>
   <updated>2007-05-31T14:40:34Z</updated>
   
   <summary>このたびはレンタルサーバーのお申し込みをいただき、ありがとうございます。私としま...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nuts-choco.com/blog/">
      このたびはレンタルサーバーのお申し込みをいただき、ありがとうございます。私としましても非常に嬉しい状況ではございますが、残念ながら、メールアドレスの間違いが多い状況です。今の時点で、22件が宛先不明でメールが戻ってきてます。サーバーのお申し込みをされると、自動的に控えのメールが送信されますので、その控えが受信されない場合は、もう一度記入されたメールアドレスをご確認ください。
      
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   <title>GoogleAdsence で副収入★</title>
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   <published>2007-04-19T18:21:52Z</published>
   <updated>2007-05-31T14:40:34Z</updated>
   
   <summary>先日GoogleAdsenceについての簡単な説明をしました。私は広告収入で生活...</summary>
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      <![CDATA[先日GoogleAdsenceについての簡単な説明をしました。私は広告収入で生活をしていこうとは思っていませんが、サーバーの電気代ぐらいはまかなえればいいなと思っています。これからホームページを作成される方、現在ホームページをお持ちの方で、ちょっとした収入が欲しいといった方には、GoogleAdsence はいいツールではないかと思っています。利用される方の為に登録手順について画像つきで説明しようと思います。<br /><br />まず、あなた自身が現在、アフリエイトを表示させるためのホームページを持っている事が条件となります。（当たり前ですが・・^_^;）　持っている場合は<a href="https://www.google.com/adsense/login3" target="_blank" title="Google AdSense">https://www.google.com/adsense/login3</a>にアクセスします。ブログの右下の青いボタンをクリックしていただいても結構です。Adsence のページに行くと 「クイックツアー」 のリンクがありますが、ここをクリックすると、Adsenceとは何じゃらほいとの説明が画像つきでわかりやすく紹介されています。広告に申し込む場合は、「お申し込みはここをクリック」と書かれたボタンをクリックします。<br /><br />すると、個人情報を入力する画面が表示されます。このページに表示されている 「国または地域」は現在住んでいる国を記載します。ホームページを表示させているサーバーがアメリカの場合でも、利用者本人の住所が日本の場合は日本を選択します。また、この画面内に入力する情報はすべて半角の数字、アルファベットとなります。名前をアルファベットで記入するのは問題はないと思いますが、住所をアルファベットで記述するのは慣れない人が多いと思います。例えば以下のような住所の場合は、画像にあるような入力となります。<br /><br /><strong>例：〒663-8113 兵庫県西宮市甲子園口12-34-56 ナッツビル 10F</strong><br /><br /><img src="http://nuts-choco.com/blog/img/adsence2.jpg" alt="英語の住所入力例" title="英語の住所入力例" width="400" height="130" /><br /><br />「FAX 番号 (オプション): 」以外のすべての項目を入力し、下のほうの、ポリシーの確認を行い、チェックが済みましたら、一番下の「情報を送信」をクリックします。クリックすると、Google アカウントが必要との画面が表示されます。G-mailなど、何らかのメールをGoogleのサービスに登録されている場合は、上の「Adwords、Gmail ・・・云々」を選択し、そのメールでログインを行います。そんな登録をされた記憶がない場合は、「これらの他のサービスを利用していません」を選択し、入力項目が表示されるので、ご自身でお持ちのメールアドレスをGoogleに登録します。アカウントの認証が完了すると、Googleからのサイトの審査が始まります。リンク切れや、<a href="https://www.google.com/adsense/support/bin/answer.py?answer=48182&amp;sourceid=aso&amp;subid=ww-ww-et-asui&amp;medium=link&amp;hl=ja" target="_blank" title="Google AdSense プログラム ポリシー">ポリシー</a>に違反がないかなどのチェックがあります。<br /><br />次回は審査が完了してからの、具体的な設定について説明します<br /><br />■以下はGoogleAdsence の収入の確認の画面です。ドルで表示されていますね。<br /><br /><img src="http://nuts-choco.com/blog/img/adsence3.jpg" alt="Google AdSence 収益画面" title="Google AdSence 収益画面" width="400" height="249" />]]>
      
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   <title>Google の広告 (アフリエイト) について</title>
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   <published>2007-04-17T12:01:31Z</published>
   <updated>2007-05-31T14:40:34Z</updated>
   
   <summary>Google の広告について、クリックするとお金を払わないといけないの？と、不安...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nuts-choco.com/blog/">
      <![CDATA[Google の広告について、クリックするとお金を払わないといけないの？と、不安になったとお問い合わせ、およびご報告をいただきましたので、ちょっと説明します。<br /><br /><img src="http://nuts-choco.com/blog/img/afri.gif" alt="アフリエイトの広告料金の流れ" title="アフリエイトの広告料金の流れ" width="283" height="238" /><br /><br />結論から言うとクリックされた人にクリック代などが請求されることはありませんのでご安心ください。アフリエイトと呼ばれるもので、ただの広告です。簡単に説明すると上記の図のような流れで、アクセス者がクリックしてから広告料が入ります。広告主からするとアクセス数が増えることに目的があるため、クリック数の単位で、広告料金を媒体となっているGoogle Adsenceに支払っています。このブログの上部にある広告のクリック先が広告主になります。管理人（私）は上部に表示されている広告主の会社や団体とはほぼ何ら面識がありません。勝手に表示されているのです。時々、当サイトで行っている同業者のレンタルサーバーの会社が表示されて、対抗心に目覚めることがありますが(笑)、それでも非表示にさせよとも思いません。<br />そのことからもわかっていただけるように、このサイトと、広告主の間では直接、契約を行っていないのです。当サイトのアクセス数が非常に多くなるようなサイトに成長できれば、直接広告主と、月額単価などで契約を行うことも可能かと思いますが、現実的に無理でしょう。アクセス数が少ないようなサイトのために、アフリエイトといった便利な広告ツールがあるわけです。アフリエイトは Google Adsence だけでなく、ほかにも色々あります。<br /><br />が、なぜGoogleを選択するかというと、有名だから。といった理由もありますが、適切な広告が自動的に表示されるといったことが、サイト管理者側からの大きな理由です。広告主からも大きな理由となっているでしょう。さきほど、書きましたが、同業者の広告が度々表示されることがあります。なぜ、サイトに近い情報の広告が表示されるかと言うと、Googleは検索機能が非常に強いのですが、この特定を生かして、Googleから広告を表示させるサイトがどのような検索用語でアクセスされているかを自動的に判別し、その検索用語にあわせた広告が表示されるシステムになっている為なのです。自動的にサイトにあった広告が表示されることは、広告主からすると、クリックされるお客様は、広告主の要望に近いお客様が訪れることになるし、サイト管理者側（私）からすると、アクセスいただくお客様に与える不安が少なくて済むといったメリットがあります。たとえば当サイトと何の関係もないサイトの広告 (たとえばアダルト、出会い系など) が表示されてしまうと、何のサイトであるかがわかりにくくなり、訪問者にとって不安になります。<br /><br />ってことで、色々書いてしまいましたが、訪問者の皆様は何もお金が請求されることはありません。よくあるワンクリック業者でもありません。＾_＾；ご心配なく。広告主からアクセス数を増やすために私などにお金を間接的に払っているといった状況です。<br />
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   <title>テンションがあがってまいりました！！！</title>
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   <published>2007-04-15T12:29:06Z</published>
   <updated>2007-05-31T14:40:34Z</updated>
   
   <summary>おおおおおお！！！とうとうスキャナー買いました！！ これで色々取り込み放題！すば...</summary>
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         <category term="ただの日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nuts-choco.com/blog/">
      <![CDATA[おおおおおお！！！とうとう<span style="font-size: large"><strong>スキャナー</strong></span>買いました！！<br />
これで色々取り込み放題！すばらしい！仕事のテンション上がりまくり！！取り込み第一弾は何にしようか悩んでいます。スキャナーごときで騒ぐ人も珍しいかも。ただ、よく考えると置く場所がない。。困った、来週にでも部屋を掃除しないといかんですな。って事で買ったスキャナーの写真&nbsp; &darr;コイツ<br />
<img src="http://nuts-choco.com/blog/img/scanner.jpg" alt="CANNON スキャナー" title="CANNON スキャナー" width="270" height="190" />
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   <title>レンタル共用サーバー始めました！！</title>
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   <published>2007-04-13T15:12:37Z</published>
   <updated>2007-05-31T14:40:34Z</updated>
   
   <summary>とうとうレンタルサーバーを開始しました。サービスの種類はコチラをご覧ください。尚...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nuts-choco.com/blog/">
      <![CDATA[とうとうレンタルサーバーを開始しました。サービスの種類は<a href="http://nuts-choco.com/server/service.html" title="サービスの種類">コチラ</a>をご覧ください。尚、お申し込みフォームは<a href="http://nuts-choco.com/server/" title="レンタルサーバお申し込み">コチラ</a>となっております。個人で運営を行っているため、障害対応に時間がかかる場合がございますので、あらかじめその点についてご理解いただけますと幸いです。独自ドメイン (test.com など) でご利用が可能ですが、ドメインの取得は他社様のサービスから取得ください。当サービスではドメイン取得業務は行っておりません。<a href="https://www.value-domain.com/ref.php?ref=urabejam" target="_blank" title="バリュードメイン">バリュードメイン</a>が安く入手いただけるかと思います。ドメインを登録した後の、DNSの設定方法につきましては、後ほど準備させていただきます。
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   <title>広告始めました。</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://nuts-choco.com/blog/2007/04/post_8.html" />
   <id>tag:nuts-choco.com,2007:/blog//3.46</id>
   
   <published>2007-04-01T06:04:22Z</published>
   <updated>2007-05-31T14:40:34Z</updated>
   
   <summary> お気づきの方もいると思いますが、このブログにGoogleの広告（Google ...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nuts-choco.com/blog/">
      <![CDATA[<p>
お気づきの方もいると思いますが、このブログにGoogleの広告（Google AdSense）がついております。これをクリックされるごとに僕の財布が暖かくなります。そんなに多くはないですがクリックされた方がおられるようです。ありがとうございます。（笑）<br />
<br />
情報をふやして色々な方に見てもらえるようなサイトにならないといけないですね。頻繁に更新するので、これからもよろしくお願いします。<br />
<br />
エイプリルフールですが、ウソは書いていないのでよろしくです。
</p>
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   <title>お問い合わせありがとうございます</title>
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   <published>2007-03-26T14:45:09Z</published>
   <updated>2007-05-31T14:40:34Z</updated>
   
   <summary>■当サーバーにて、独自ドメインを登録されたい方へ■ 当サーバーに独自ドメインで登...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nuts-choco.com/blog/">
      <![CDATA[<strong>■当サーバーにて、独自ドメインを登録されたい方へ■</strong><br />
<br />
当サーバーに独自ドメインで登録をしたいとのお問い合わせを数件いただいております。当サーバーは個人で運営しておりますので、メンテナンスや障害については個人レベルで対応を行っております。そのため、非常に低価格でご利用いただける仕組みになっております。ご利用の際にいくつかご不便をおかけすることになる可能性もございますが、その点についてご理解いただけたお客様にのみご提供させていただいております。現在、規約などについても作成途中でございますので、完全な提供開始までしばらくお待ちください。
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   <title>安全にデーターの通信を行う方法</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://nuts-choco.com/blog/2007/03/ssl.html" />
   <id>tag:nuts-choco.com,2007:/blog//3.44</id>
   
   <published>2007-03-24T15:08:49Z</published>
   <updated>2007-05-31T14:40:34Z</updated>
   
   <summary> お問い合わせフォームや個人情報を扱うようなサイトの場合は、フォームで入力したデ...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nuts-choco.com/blog/">
      <![CDATA[<p>
お問い合わせフォームや個人情報を扱うようなサイトの場合は、フォームで入力したデーターを悪意のある第三者によって漏洩されることは避けたいところです。このような場合はデーターを暗号化し、通信を行うことが最善の回避策となります。この暗号化にSSL(Secure Socket Layer)通信といったものを利用します。URLは、http://ではなく、https://となります。<br />
<br />
しかし何のルールもなしに「はい、暗号化してください！」といったことはできません。暗号化を行う為には、鍵と証明書といったものを使ってウェブサイト側と利用者側でのお約束が必要になります。そのため、利用者側にも暗号化に協力いただく必要があります。この利用者側の手続きでいくつか困ることがあるのです。<br />
<br />
一般のウェブサイトでは不特定多数の利用者が利用されることが多いと思います。また、利用者の方もパソコンには超初心者の方から、エキスパートの方まで様々な方が利用されます。OSもWindows や Macintosh 、Linux いろいろ。ブラウザもIEからNN、Safari。パソコンだけとは限りません。携帯電話やPDAでアクセスされる方もいます。それらの人に「こっちで勝手に決めた暗号化のルールを利用して、暗号化通信をしてくれ！」といった依頼を行うわけです。閲覧されている端末によってはエラーでまったく見れなかったりします。証明書のインストールを促してくれるような協力的な端末もありますが、多くの場合は警告が表示されることのほうが多いようです。IE7ではURLの箇所が真っ赤になるので、利用者は不安になります。<br />
<br />
<img src="http://nuts-choco.com/blog/img/syomei2.jpg" alt="この Web サイトのセキュリティ証明書には問題があります。" title="この Web サイトのセキュリティ証明書には問題があります。" width="300" height="153" />
<br />
<br />
<img src="http://nuts-choco.com/blog/img/syomei.jpg" alt="証明書のエラー" title="証明書のエラー" width="381" height="31" />
<br />
<br />
暗号化は大きな企業でも利用しております。たとえば銀行のサイトや、クレジットカードのサイトにアクセスしてみてください。口座情報などを入力する画面になると、必ず、URLが https:// になると思います。でも、警告の画面や、証明書のインストールの画面が表示されることはありませんよね？これはあらかじめ<strong>信頼された機関</strong>から発行された証明書が利用者の端末(ブラウザ)にインストールされているから利用者は特に暗号化のルールをインストールするような操作をせずに、https:// でアクセスができるようになっているのです。&nbsp;この<strong>信頼された機関</strong>というのは、<a href="http://www.verisign.co.jp" title="Veri Sign 社">VeriSign社</a>を始めとした証明書発行機関のことです。<a href="http://www.verisign.co.jp" title="Veri Sign 社">VeriSign社</a>のような大きな機関から発行されている証明書の場合、ほとんどの端末では初期状態で証明書のインストールが完了している状況であるといってもいいと思われます。このように大きな証明機関が発行しているような証明書を利用した場合、利用者側では警告などの画面にならないので、不安を感じず、自然と暗号化に協力できるようになっているのです。<br />
<br />
ただ、このような大きな機関から発行してもらう証明書は値段が非常に高いです。年間10万円くらい。ほかにもいくつか証明機関はありますが、少なくとも3万ぐらいから・・といった所が多いようです。もっと、探してみたところ、年間 9.99ドル （1000円ぐらい）で発行してくれる機関がありました。ためしにその機関が発行している証明書を当サーバーにインストールしてみました。すると、前まで警告がたくさん表示されていたSSLの通信ですが、警告が少なくなりました。IE7でも前までは真っ赤になっていたのですが、それがなくなりました。<a href="https://nuts-choco.com/">https://nuts-choco.com</a>&nbsp;1000円でコレは驚き。でも携帯（Softbank）からは不正な証明書となってアクセスできませんでした。ちょっと残念。<br />
<br />
この機関が信頼できるかは不明なので、実際にお客様相手に運営を行うウェブサイトで利用することはやめたほうがいいかもしれないですが、遊びで登録してみるのも面白いかもしれません。<br />
■RegistarFly （年間 9.99ドル）<br />
<a href="https://registerfly.com/">https://registerfly.com</a><br />
<br />
といったことで、結果的に不特定多数の利用者からも簡単に暗号化を行っていただくのはお金がかかるってことが分かりました（笑）。限られた利用者の場合は利用者にも警告がでるなど少々ストレスになりますが、<strong>独自の証明書</strong>（<a href="http://www.verisign.co.jp" title="Veri Sign 社">VeriSign社</a>や<a href="https://registerfly.com/" title="RegisterFly">RegistarFly</a>のように発行機関から発行してもらうのではなく、ウェブサイト提供元が独自に発行している証明書）で、暗号化を行う方法もあります。http://からhttps://に変更されるだけで、とたんに敷居が高くなります。暗号化自体が不要な場合もありますが、必要な場合はご自身のウェブサイトにあった、暗号化の手段を見つけ出してみてください。
</p>
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